Handmade quality · Free shipping over $75 · Explore the atelier

明治 古石見の陶板(1868–1912 CE) new 江戸時代には、鉄漿(おはぐろ)で、歯を黒く染める風習がありました。そのための液を入れた小壺をお歯黒壺と呼びます。越前が有名ですが、本品は古瀬戸のお歯黒壺で、掛け花用の金具が付けられた、野の花がよく似合う小壺です。茶室で大切に使われてきたものです。日々の掛け花入れとしてお楽しみください。水漏れはありません。

SKU: 61863200121

4.3
USD13500.00 USD13530.00

Pay in 4 interest-free payments of $3375.00 Learn more

Shipping Estimate
USA
  • USA
  • CAN

Ships within 48 hours · Estimated delivery Jul 28 - Aug 2

Description

江戸時代には、鉄漿(おはぐろ)で、歯を黒く染める風習がありました。そのための液を入れた小壺をお歯黒壺と呼びます。越前が有名ですが、本品は古瀬戸のお歯黒壺で、掛け花用の金具が付けられた、野の花がよく似合う小壺です。茶室で大切に使われてきたものです。日々の掛け花入れとしてお楽しみください。水漏れはありません。

何か蓋を合わせて、香合として楽しむのも良さそうです。

灰被りや窯変の豊かな景色を呈しています。茶室の床の間におさまりのよい大きさです。

中に落としをおいて、花入としてぜひお楽しみ頂きたい一品です。

明治 古石見の陶板(1868–1912 CE) new 江戸時代には、鉄漿(おはぐろ)で、歯を黒く染める風習がありました。そのための液を入れた小壺をお歯黒壺と呼びます。越前が有名ですが、本品は古瀬戸のお歯黒壺で、掛け花用の金具が付けられた、野の花がよく似合う小壺です。茶室で大切に使われてきたものです。日々の掛け花入れとしてお楽しみください。水漏れはありません。

Exchange/Return Notes
  • We offer a 30-day return/exchange service after receiving.
  • Final sale items are not eligible for returns or exchanges.
  • To process your return/exchange, please contact us at [email protected]
  • Please click here for more details>>> Return & Exchange Policy

You may also like

recommand products